アイテム詳細
任天堂
グループ:Video Games
ランキング:170
価格:¥ 5,491
発売日:2008-07-31
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http://www.shoppers-link.com/shop/asin/VideoGames/B001ADW51S/
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カスタマーレビュー ![]()
良くも悪くも「零」です
(2008-08-26)
まずは、私の家では任天堂ハードしかなかったので
動画を見るぐらいでしか「零」を楽しめなかったのを
寂しく思っていた時に、任天堂とテクモが組んで
新作「零〜月蝕の仮面〜」が発売されたのを喜びました。
シリーズを通してみますと、
残虐性が減ってしまって少し迫力が減った気がします。
ファミリーゲーム社といわれる任天堂に
テクモは釘でも刺されたのでしょうか。
他にも昼ドラ的(?)な設定や細かい設定が
ゲーム中には完全には施されていなく
クリア後は、ある程度疑問が残ってしまいます。
それと、これは個人的な意見ですが
敵霊達の『生き様』が、あまりないのです。
あるといっても、病院に来た後のことぐらいの記述で、
はっきりとスポットライトを与えられているのは
主人公達と病院を建てた一家ぐらいでした。
「零」の魅力は、過去の悲惨な出来事を知ること、
その過去に生きた人々を知ることでもあります。
魅力的なキャラクターは沢山居るので、
どんな『生き様』であれ、個性ある『生き様』があれば
もっと「月蝕の仮面」に入り込んでいたと思います。
バグに対しては任天堂の対応と共に残念ですが、
プレイをすれば楽しいものです。
グラフィックは埃の質感まで表せていて
とてもリアルで綺麗ですし、顔も申し分なく(笑)
クリアしたり、条件をこなせばコスチュームや
ミッション等で楽しみがまた増えますよ。
ともかく『百聞は一見に如かず』です。
私としてはお勧めいたします^^
バグ多過ぎですね
(2008-08-26)
公式に認めている以外にもバグがたくさんあります。
バグは認めているのに公式HPで小さくリンクを張っているだけで、他の対応が全くないのは
馬鹿にしているとしか思えません。
全作プレイしてから遊ぶべし。そして致命的なバグ
(2008-08-26)
一週目終了しました。内容としては、秀作といった具合です。エンディグ目前のアレも、自分と主人公が一体化したような臨場感が味わえて、個人的には、ナイス演出。今回はモダン要素も組み込まれた廃館が舞台ということで、常連が飽きない造り。エンディングも、多少物足りない感はあったものの、天野月子さんの主題歌効果もあって、感情が沸き立ち、ホロリときました。お楽しみ衣装も、浴衣からおバカ衣装まで、幅広くお取扱いされています(笑)。
ただ、wiiリモコンの操作に慣れてしまうと、とにかく敵が弱く感じてしまいます。これといった変り種の敵も居ませんでしたし。物語は、もう少し煮詰めれば、もっと良いものになったのでは?
今作で初めて零をプレイするヒトは、零独特の「ホラーゲームでありながら、美少女要素を大いに摂り込んでいる」というスタイルに戸惑ったり、不満を感じるヒトが少なからずいらっしゃると思います。軽装だったり、非力だったり、鈍足だったり、取り乱したりしない彼女らにご不満の皆さん。そこはぜひ、そんな流歌たちに萌えてあげてください(笑)。
最大の問題は、バグです。霊リストが埋まらない。よって、強化レンズが手に入らない。プレイ中、「撮り逃しちゃった! …霊リスト埋まらないんだし、まあいいや」とテンションが下がる場面が多いです。「感」買う意味無いです。
修正版を出して、不良品と交換するのは、メーカーの義務だと思います。さもないと、次回作の零の売れ行きに影響が出ると思いますよ。
「零」なのに…どうしたんだろう?
(2008-08-25)
今までの作と比べると、一段も二段も劣るように思う。
第一作から作を重ねるごとに怨霊達一人一人のキャラが立ち、『刺青の聲』で完全に、「怨霊A・B・C」から、立派な「登場人物」へと変わっていった。
それなのに、今回の霊たちは数が多いだけでキャラクターが無い。 霊に感情移入できないため、ちっとも迫力が感じられない。
浮遊霊もただの道標と化し、初プレイにして出現が予測可能。
今までの「零」なら、霊がそこにただ立っているだけで戦慄して鳥肌が立ち、怨霊との戦いでは霊の可哀想なエピソードに涙ぐんでしまっていたのに。
3人の主人公のシナリオも、「刺青の聲」のように複雑に絡み合ったりしないため、主人公たちに愛着が持てず、シナリオも、あらすじ無しでは本当に忘れてしまう。
雰囲気を盛り上げ、謎を深めたり解いたりするはずの文書・資料も似たり寄ったりの内容で、さらに単調なため、読んでる途中で飽きてしまう。
頭を整理しながら何度も読み返した今までの「零」では考えられない。
そもそも、Wiiリモコンを使わない方がよいと思う。操作性もあまり良くない…。
Wiiリモコンは最初は珍しくてウケたかもしれないが、最近のWiiのゲームで、WiiリモコンをWiiリモコンとして使わなくなってきたのが何よりの証拠ではないだろうか?
今回の「零」は、おそらく天野月子さんがテーマを歌う最後の「零」 その最後の「零」に、もっと何とかならなかったものだろうか…
面白いんだけど・・・
(2008-08-23)
本当は☆5あげたい!
主題歌も前作、前々作に続き「天野月子」さんでとてもいい曲でしたし。
リモコンのスピーカーを使ったアイディアも良かったと思います。
呪いの人形集めも宝探しみたいで楽しい?ですよ(実際見つけた宝は罰ゲームに等しいけど)
けど全体的に前作の刺青よりはパンチが足りないかな?って感じですけど(コントローラーのせいかな?)、まーそれは個人差ですので置いといて・・・
せっかくいいゲームなのにプログラムミスが多すぎます!!
霊リストが233項目あっても実際は227項目しか埋まりません!よって全項目解除の際の隠しパーツが1つ解除出来ません。
上記のプログラムミスは一例ですのでまだあります。
詳しくは任天堂またはテクモのサイトの方をご覧下さい。
最後に1つ「海咲」というキャラで階段で振り返ると・・・・・・・・・・・・見えます。
閲覧していただきありがとうございました。

