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アイテム詳細

ORANGE RANGE

SMR(SME)(M)

グループ:Music

ランキング:3626

価格:¥ 2,191

ポイント:21 pt

発売日:2007-07-25

通常24時間以内に発送

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曲目リスト

1.『ロコローション』…大塚ベバレジ微炭酸ビタミン飲料「MATCH」CMソング

2.『DANCE2feat.ソイソース』…グリコ「ポッキー極細」TV-CMソング

3.『お願い!セニョリータ』…大塚ベバレジ微炭酸ビタミン飲料「MATCH」CMソング

4.『*~アスタリスク~』…テレビ東京系アニメ「BLEACH」オープニングテーマ

5.『ミチシルベ~aroadhome~』…フジテレビ系ドラマ「ファイヤーボーイズ~め組の大吾~」主題歌

6.『チャンピオーネ』…NHKサッカードイツ大会放送テーマソング

7.『UNROCKSTAR』…Honda「ストリーム」TV-CMソング/「スポーツうるぐす」テーマソング

8.『キリキリマイ』

9.『ZUNGZUNGFUNKYMUSIC』…第一興商「メロDAM」CMソング

10.『yumekaze』…日本テレビ野球中継「THELIVE2005」イメージソング

11.『GOD69』…Town&CountryCMソング

12.『SPThanx』

13.『ИATURALPOP』

14.『O-MO-I』

15.『イケナイ太陽TVサイズ』

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カスタマーレビュー

チャンピオーネ最高!  (2008-08-31)
こんなにいい曲なのになぜこんなに評判悪いのですか?
中にはこの曲のせいで日本が負けたなんていう人もいます

ORANGE RANGE批判ひどすぎ  (2008-06-14)
なんかORANGE RANGE批判してる人多いけど そういう人たちはどんな音楽聴いてるんでしょうか。
個人的に日本のインディーズやらV系とかよりORANGE RANGEの方がクオリティー高いと思います。
クオリティー高くなかったら一時でもあんなに売れないですよ。

好きな曲もある  (2008-05-21)
初期の頃とは劣るが、良い曲もあるし
感じ方は人それぞれだと思う。

擁護するつもりではないが、
アンチ必死すぎだろ。
単に頭が悪いのか、精神年齢が低いのか、
いずれにせよ、純粋なファンもいる事を忘れないでほしい。


NEW STYLE RANGE STYLE  (2008-04-28)
ほかのアーティスト達にはないLow Mid Highの3MCが脳を揺さぶります!!

ある番組でYAMATOが言っていた「周りになんと言われようと、自分は自分」という前向きな発言がそのまま曲に詰まっているベストアルバム

彼らはアンチとか中傷に何と言われても、これからも超カッコイイ新しい音楽を作り上げていってくれると思います

2008年5月28日に発売される コードギアスR2のOP&EDの曲も、新しい音楽 そして新しいレンジという感じがして 一度聞くと頭に残るサビが印象的な音楽です

デビュー当時から進化の連続を繰り返し、そしてこれからも進化し続けるORANGE RANGEという、いつまでも新しいバンドの進化の軌跡「ORANGE」と「RANGE」を 是非購入でもレンタルでもいいので手にしてみてください

きっと苦難のなかで頑張っている彼らに勇気づけられます

飽和状態に達したメロディーの行く末  (2008-04-09)
現代の音楽(洋楽邦楽問わず)メロディーの美しさはすっかり廃れてしまったと思う今日この頃。彼らの曲を聴くと本当にそう思う。ちょっと悪い書き方かもしれないが、別にレンジだけのせいじゃなく、彼らがこういう手法で最も頭角を表しているからレビュっただけだ。問題なのは、彼らのようにメロディーを蔑ろにし、起伏の無い歌唱旋律を終始通してしまう曲がヒットしてしまう現代に問題があるのだろう。少人数授業が消え、マスプロの大量消費使い捨て。名曲なんてのはその世代でしか理解できない要素もあるが、果たして現代のヒット曲が本当に30年後名曲になるかも疑問だ。
コブクロ等ほんの一握りであるがメロディーを大切にし、アコースティック楽器を利用する歌手もいるが、大部分がパソコンによる打ち込み音楽、旋律無視の楽曲が氾濫している。この手の楽曲と、ジャニ系&ハロプロ系音楽でチャートを占める。。もはや名曲などあり得ない。

これは、世界中で起きている現象かもしれない。思うに80年代90年代で、メロディーや楽曲作りが頂点を迎えそして飽和し、更に崩壊し模索している所が今に至るのだろう。もう戻ることは無いだろうが、果たしてメロディーの行く末はどこに行くのだろう。。どうでもいいが少し心配だ。
知恵袋を覗くと、今の若い子達はオレンジ等を名曲だと誇らしげに書き込んでいるけれど、私から見れば勿体無いなと思えて仕方無い。もっと視野を広げて音楽と接してもらいたい。

思えば、90年代中期の小室サウンドから音楽の大量消費が始まり、ドラゴンアッシュの登場で自分は「戦慄(旋律)の危機」を感じたけど、2008年本当に音楽業界は迷走していますよね・・

何度も言うけどレンジは悪いことは何一つしていない。稼ぐために時流に乗じた手法を取るのは当然の事だ。それを許し賞賛してしまう現代のリスナーの嗜好の方に寧ろ問題の根が深い。もしこの種の音楽を淘汰したいのなら私たちの襟元も正す必要があるのでは?

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